~制作日記、子育て日記、特別支援あれこれ~
TOPへ戻る

1月のアクセス

2012/2/2(木)

 1月のアクセスは、これまでの最高1,296(トップページ)でした。3ヶ月連続の続伸になりました。先月より、丁度100伸びていて、年賀状で知り合いにも案内させて頂いた分だと思います。特徴としては、ブログが343で過去最高。ありがとうございました。

 教育雑誌「特別支援教育研究」3月号の担当者とメールで話していて、毎月号売上部数は全国で5,000部だそうです。全国誌に3ページも書かせてもらえるなんておそらくもうないと思うので、楽しみにしています。2月28日頃書店に並ぶそうです。「さっくサイト」のことも書いているので、サイトの充実に努めたいと思います。

プリント教材「なぞり 白抜きから点線」更新しました

2011/12/29(木)

 「白抜きから点線」のなぞりプリント、更新しました。ひらがなからカタカナ、数字、アルファベットまで、全部で240枚ぐらいになりました。11月からプリント教材の更新を始めて、千枚越えたのではないかな。同じタイプが多いので文字を変えるだけであったり、以前作ったのをきれいにしただけですが・・・。使ってもらえましたら、うれしいです。

 これでプリント教材は、しばらく休みます。まだまだ清書したいものやアイデアはあるのですが、3学期から、また始めようと思っています。冬休みは、パソコン教材をがんばります。また見て下さい。

プリント教材「なぞり アルファベット」更新しました

2011/12/12(月)

クラスにアルファベットが好きな子がいて、ABCチップでいつも遊んでいます。最近なぞりプリントを作っているので、ついでにアルファベットも作ってみました。でも、あんまりやってくれません。遊びとしては、あまり楽しくないようです。子どもの頃、点線を埋めるようになぞるのって、好きだったような・・・。

プリント教材「比較文字のなぞり」更新しました

2011/12/10(土)

 プリント教材「比較文字のなぞり」の更新を終了しました。数年前担当していた子どもさんに作っていたものを、少しきれいにしました。形の似ている文字の違いをよく見ながら練習できる点が有効でした。

 ふうちゃん、元気かな・・・。

累積アクセスが、1万を超えました

2011/10/27(木)

  昨年7月開設以来、累積アクセスが本日1万を超えました。動画や学習編、ダウンロード、ブログなど少しずつ機能は充実してきたのですが、教材登録がなかなか進んでいません。そんな中で見て下さる方には、とても感謝しています。ありがとうございます。

明治図書出版「特別支援教育の実践情報」執筆

2011/7/23(土)

明治図書
「特別支援教育の実践情報 2011年8・9月号」に、執筆しました。
題   名  授業を面白くする手づくりグッズ① 「福井県の手作り電子教材」
掲 載 頁  40ページ
掲載した教材 トークスタンプ レベルマン ピカポット 当教材サイト「さっく」
詳細は、リンクの通りです。
 

福井県特別支援教育センター 研究発表会

2011/2/12(土)

福井県特別支援教育センター主催
平成22年度 研究発表会にて、発表しました。

期 日 平成23年2月10日(木)
場 所 福井県立図書館
テーマ「脳性まひ児の生活を豊かにする様々な教材の工夫}
〜特に電子・パソコン教材の開発とコミュニケーション指導での活用~

発表資料は、リンクの通りです。

教材展示会 理事長賞

2010/12/12(日)

特総研主催
第35回特別支援教育教材・教具展示会にて、入賞しました。
  作  品   トークスタンプ                                           
   賞      特別支援教育総合研究所理事長賞

表彰式   平成22年12月10日(金)  11時30分~13時00分
      独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

入賞作品一覧は、リンクの通りです。

北知研 福井大会 教材展示

2010/11/6(土)

岡村隆史のプロフェッショナル

2010/10/29(金)

NHKのプロフェッショナルで、岡村隆史が3人のプロを尋ねていく番組があった。
○左官屋さんの話
 ・重い仕事が入ってもなかなか着手できず、他の仕事を引き受けてしまう。しかし、
  その中でいろいろなヒントが見えてきて、本来の仕事に当たっていける、とのこと。
○リンゴ農家の人の話
 ・無農薬のリンゴ栽培に8年掛けて成功した。その間収入が無く、キャバレーの呼び
  込みをした。自殺も考えた。治療代が払えず、歯を自分で抜いた。
 ・それでも乗り越えられたのは、家族の支えがあったからだという。
 ・歯は今でも入れ歯を入れていない。それは、苦しかった時の自分を忘れないため
  だという。
 ・自分も苦しい期間が5年続いたことがあり、「負けてたまるか」と頑張った。でも、
  抜け出れた本当の理由は、やはり3人の仲間のお陰だ。恩人だ。
 ・自分が崩れ出す大体のパターンは、「調子に乗ること」。そんな自分に、木村さん
  の歯の話は重い。
○歌舞伎役者の話
 ・目標を遠くに置かず、明日のことに集中し、それを繰り返しているという。
 ・これは、子どもとのかかわりにおいても大事な視点である。
 ・老い、の恐怖はもちろんあるという。
 ・反して岡村さんは、先のことばかり考えているという。不安だからと。
 ・ただ僕には、職種の違いを感じた。歌舞伎の上達、上演を繰り返す仕事と、仕事の
  チャンスをあれこれ仕掛けていく仕事とでは、やっぱり違ってくる、と。

初等中等教育研究奨励事業 研究助成

2010/6/12(土)

平成22年度
 福井県初等中等教育研究奨励事業にて研究助成を受けました。
テーマ  日常の教材研究を一歩進めた教材開発と活用
〜木工、縫製、パソコン、電子工作の技能を生かした教材作りを通して〜

伝達式  期 日  6月11日(金)                研究成果の概要は、リンクの通りです。
     場 所  福井県教育研究所

おもちゃドクター養成講座

2009/12/23(水)

日本おもちゃ病院主催
 第53回 おもちゃドクター養成講座 実習編

期 日  平成21年12月12日(土)13日(日)
場 所  東京おもちゃ美術館

 初級編は、新潟県燕市で夏に受けています。
 電池ボックスなどいろいろな症状を示すおもちゃの
中で、電子基板の故障個所を見つけて修理するやり方
は、とても勉強になりました。

教材開発講座

2009/8/25(火)

福井県特別支援教育センター主催
「教材開発講座」を、実施しました。

 期 日   平成21年8月24日(月)
 テーマ   特別支援教育における教材開発
制作教材  VOCA、ACコンセントリレー、BDアダプター

 実施要項は、リンクの通りです。

 

 

TOPへ戻る

カレンダー

<< 2022年5月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4

(c) copyright さっく all rights reserved. all rights reserved.