~制作日記、子育て日記、特別支援あれこれ~
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福井県特別支援教育センター 研究発表会

2011/2/12(土)

福井県特別支援教育センター主催
平成22年度 研究発表会にて、発表しました。

期 日 平成23年2月10日(木)
場 所 福井県立図書館
テーマ「脳性まひ児の生活を豊かにする様々な教材の工夫}
〜特に電子・パソコン教材の開発とコミュニケーション指導での活用~

発表資料は、リンクの通りです。

教材展示会 理事長賞

2010/12/12(日)

特総研主催
第35回特別支援教育教材・教具展示会にて、入賞しました。
  作  品   トークスタンプ                                           
   賞      特別支援教育総合研究所理事長賞

表彰式   平成22年12月10日(金)  11時30分~13時00分
      独立行政法人国立特別支援教育総合研究所

入賞作品一覧は、リンクの通りです。

北知研 福井大会 教材展示

2010/11/6(土)

岡村隆史のプロフェッショナル

2010/10/29(金)

NHKのプロフェッショナルで、岡村隆史が3人のプロを尋ねていく番組があった。
○左官屋さんの話
 ・重い仕事が入ってもなかなか着手できず、他の仕事を引き受けてしまう。しかし、
  その中でいろいろなヒントが見えてきて、本来の仕事に当たっていける、とのこと。
○リンゴ農家の人の話
 ・無農薬のリンゴ栽培に8年掛けて成功した。その間収入が無く、キャバレーの呼び
  込みをした。自殺も考えた。治療代が払えず、歯を自分で抜いた。
 ・それでも乗り越えられたのは、家族の支えがあったからだという。
 ・歯は今でも入れ歯を入れていない。それは、苦しかった時の自分を忘れないため
  だという。
 ・自分も苦しい期間が5年続いたことがあり、「負けてたまるか」と頑張った。でも、
  抜け出れた本当の理由は、やはり3人の仲間のお陰だ。恩人だ。
 ・自分が崩れ出す大体のパターンは、「調子に乗ること」。そんな自分に、木村さん
  の歯の話は重い。
○歌舞伎役者の話
 ・目標を遠くに置かず、明日のことに集中し、それを繰り返しているという。
 ・これは、子どもとのかかわりにおいても大事な視点である。
 ・老い、の恐怖はもちろんあるという。
 ・反して岡村さんは、先のことばかり考えているという。不安だからと。
 ・ただ僕には、職種の違いを感じた。歌舞伎の上達、上演を繰り返す仕事と、仕事の
  チャンスをあれこれ仕掛けていく仕事とでは、やっぱり違ってくる、と。

初等中等教育研究奨励事業 研究助成

2010/6/12(土)

平成22年度
 福井県初等中等教育研究奨励事業にて研究助成を受けました。
テーマ  日常の教材研究を一歩進めた教材開発と活用
〜木工、縫製、パソコン、電子工作の技能を生かした教材作りを通して〜

伝達式  期 日  6月11日(金)                研究成果の概要は、リンクの通りです。
     場 所  福井県教育研究所

おもちゃドクター養成講座

2009/12/23(水)

日本おもちゃ病院主催
 第53回 おもちゃドクター養成講座 実習編

期 日  平成21年12月12日(土)13日(日)
場 所  東京おもちゃ美術館

 初級編は、新潟県燕市で夏に受けています。
 電池ボックスなどいろいろな症状を示すおもちゃの
中で、電子基板の故障個所を見つけて修理するやり方
は、とても勉強になりました。

教材開発講座

2009/8/25(火)

福井県特別支援教育センター主催
「教材開発講座」を、実施しました。

 期 日   平成21年8月24日(月)
 テーマ   特別支援教育における教材開発
制作教材  VOCA、ACコンセントリレー、BDアダプター

 実施要項は、リンクの通りです。

 

 

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